”コノブログヲハジメルニアタリ,,

はじめまして。KuloNE くろん と申します。

このブログは好奇心から日記のような感覚で始めたものです。

誤字脱字、文の構成の誤りなどいくつか問題点

はあると思いますが、そんな所もふまえて楽し

んでほしいです。

 

それでは🐒

 

 

 

あなたが隣にいるだけで
僕はそれだけでいい
ここに居るんだよと
そう告げるだけで笑顔になれる
キミは僕の宝物

 

 

 

朝の日差しを浴びたくて カーテンを開ける
日差しが差し込む
ああ世界はまだ美しい。

 

コゴト.

魅惑の心理戦
勝者と敗者 そんなの勝手な価値観
皆違うから成り立つ 世界
自由の代償 偏見 変幻自在

周り周り巡り巡り 私の元へやってくる
手招きの形 私は黒い手 貴方は白い手
貴方はどんな色にも染まる
染まり方もまた然り
私はもう戻れない 黒い世界
貴方は世界をどう染める?
そうしてみるとわくわくするよね
過去なんてどう足掻こうが変わりはしないね
生命の道 目の前に広がり続けてる
進むしかないのさ 私達は
振り返る必要なんて無いや
生命の証を 幸せの対価を
尽きてしまうその時まで ひとまずお預けにしておこう
淡々と重圧が常に押し寄せる
社会不適合者 そんなレッテル気にし無い
何者にも染まら無い 究極思考

上がれ上がれ 回れ回れ 躍り狂え
今日は全部忘れちゃおうよ
頭ん中空っぽにしてさ
空想 妄想 今を楽しむんだ

君は何者にも染まら無い
君は君なんだからさ
周りを見渡して自分を見つめ直してごらん
ほら君にしか出来無いことなんて山ほどあるからさ

疲れた時こそ前向いて
現実を恐れるな
逆に利用してしまおう
無理して気を張る必要なんてないさ
貴方は貴方らしくあれ

落胆 破綻 失望 絶望
ネガティヴな言語に溢れた世界
拾い集めるたびに崩れ落ちて行く自分
ポジティブな言葉なんて無意味
刺激が足り無い 足り無いのさ
突破口は強くありたい自分だけ
他人と分かち合えぬ孤独感
そう打破してやるのさ
自分の力で だけの力で
そして最後笑ってやろう


第一印象は容姿で決まる
定義化され 無意識にインプット
奥底で怯え続ける個性
たちまち消え去って行く
思考回路はショート寸前

小さな幸せは突如訪ねて来る
幸福度は十分満たされ
さよならを告げ去って行く
去り際はいつも切ない
だけどちょっぴり暖かい

その場は凍りついたのように冷たかった
この空間は移動しているみたいだ
外は透けて
次元をかけるよう
物体は後からやって来る
鋭利な物体が目に刺さる
だが時間が巻き戻され無かったことになる
イタイイタいいた、く、ない
感覚とは恐ろしいもの
時に錯覚の壁を作り始める

頭のなかで渦巻き始めた曇り空は
今日も僕をまとわり続けた
悪魔だとでもいうのだろうか
耳元で囁き続ける不平 不満 怒り

人にどう見られるか
気にする奴は妄想癖があるようだ、

いつか別れの日が来るならば
今日という日を惜しみなく過ごそう
時間が待ってくれないのなら
今日という日を惜しみなく過ごそう
何かにこじつけて1日1日燻り続けて生きているのなら
今日という日を惜しみなく過ごそう
誰しもが分かっていることなのだけれども
単純に説明できるものほど現実は複雑だ

2.17.6.26

新しい扉を叩く 壊す
罵られ 貶されようとも
私は扉を叩く
扉は平等に用意されている

過去に囚われている
夢に追われる日々
憂鬱になるのをなんとか遠ざけて
ここまでやってきたけれど
どうもうまくいかない気がしていて
孤独に苛まれる日々
自分と向き合い続ける日々
これが僕の人生

近未来の世界を想像してみよう
アンドロイドに支配され、
ヒトは行き場を失いつつある
行き場を失った人間供は
圧倒的な絶望感と少しの希望を抱いて
なんとか争い続けている。
一部のヒトは世界と向き合い続けている
だが大半のヒトは明日のこと、昨日のことばかり考え続けて
現在(イマ)を視ようとはしない
こんな世界を生き抜く中でヒトは楽しいのだろうか 存在する意味はあるのだろうか
生を授かったからには、死を受け入れなければならない
アンドロイドにはこの感覚はない
限られた時間の中で 残された時間の中で
私には何ができるのだろう。何をするべきなのだろう